コードギアス 反逆のルルーシュ R2 第4話『逆襲 の 処刑台』の
感想です。
しかし、こんなにシリアスな展開が続くなんて予想していませんでしたよ(笑)
面白いのでいいですけど。
そういえばこの前
ゴールデンタイムに普通にCMやってましたね。
世の中の認知度は高いのかな?
そんな感じで
感想いきます(汗)
以下ネタバレありです。
今回は
ロロと
ルルーシュ、そして
黒の騎士団主要メンバーを助けに行くのがメインとなりました。
ロロはそのギアスを使って暗殺を幼い頃からしていたと。
しかし、その現状から精神的に付け入る隙があったみたいで。
そこを上手いことルルーシュに利用されるカタチになってしまいました(笑)
優しげな言葉使いと、ギアスを使った演出で上手いことロロを懐柔することができたっぽいですね。
しかし
「ボロ雑巾のように捨ててやる!」は黒すぎだ、ルルーシュ(笑)
そして何気に注目したいのが新キャラの
星刻。
どうやら結構な野心家のようです。
黒の騎士団も上手く利用するつもりなんでしょう。
頭も切れるし、強いし、何気に
最強キャラな気がします(現時点)
そしてもう一つの山場、黒の騎士団メンバーの救出ですが、
どっかで見たことある作戦だな(笑)まあそれしかないか頑張ったのに
ギルフォード哀れ。
今作は意外と
強攻策が好きみたいですね(汗)
あー、でも
藤堂さんが戻ってきてくれたのは嬉しいなぁ。
藤堂さん仕様の月下は好きだし。
あと何気に
扇が生還してホッとしてる
ヴィレッタに笑った(汗)
結局そうなんじゃん。
そして次回ついにあの男、
スザクが学園に帰ってくる…のか?!
つーか、まだ学籍あったのか(汗)
何にせよ波乱の予感です。
テーマ : ヲタクのメモ
ジャンル : 日記
tag : 感想 コードギアス
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