コードギアス 反逆のルルーシュ R2 第8話『百万 の キセキ』の
感想です。
サブタイトルが何やら意味深な感じです。
本編はかなり驚きましたけど(笑)
前回の決意から
ルルーシュはどう行動するのか。
以下ネタバレありです。
はい、
シリアスに見せかけたギャグ回でした(笑)
サブタイの『百万のキセキ』とは、
百万人のゼロ(の格好をした人々)のことでした。
なんじゃそりゃ。
しかもその百万人のゼロがそろって中華連邦に
国外追放です。
…なんじゃそりゃぁぁぁぁ!!いやー、散々今まで強引な作戦が多いといってきましたが、さすがに今回は無茶苦茶すぎる(苦笑)
面白いので別にいいですけど。
行政特区日本に黒の騎士団も参加する条件としてゼロが要求したのは、自身の国外追放。
ブリタニア側はその作戦にまんまと引っかかったカタチになりました。
作戦と呼べるのかアレ!?そういえば、今回は
スザク側にも結構触れていたように思えました。
ジノは相変わらず影薄いまんまだけど(笑)
しかし、まだ
「生きろ!」のギアスは効果継続中なのか。
これが意外と後々重要になりそうな予感。
とにかく
「自分」を生かすってことですからね〜。
そして舞台は
中華連邦へ移るようです。
中華連邦と言えば、新キャラの
星刻は病気持ちみたいです。
なんかいいキャラだなー(笑)
そして次回は…って特番かい(汗)
なんでこのタイミングでやるんだろ?
じゃあ別に今週はどうでもいいか(苦笑)
テーマ : ヲタクのメモ
ジャンル : 日記
tag : 感想 アニメ コードギアス
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